大雪木工について
2025年8月23日
大雪木工 「森と顔が見える」家具ファンド
1983年、ここ東川町を拠点とし棚物家具の製造を開始しました。当時の旭川はタンスメーカーが主流でしたが、私たちは生活様式の変化に合わせ、棚物家具の需要に応えることで成長してまいりました。
また、旭川家具で多く使用されるナラ等の人気の流通が確立された材料のみならず、カバやセン、ニレ等の木材を用い、需要の拡大に合わせて適切な森林管理を行い、合法的な北米産広葉樹の使用に取り組んだ時代もありました。今日では、木材産業との連携により、人気の樹種から希少な等級の木材まで多様な材料を活用することで、北海道産材の使用比率を高め続けています。
そして、生活や流行の変化に対応し、コントラクト案件、ブランドショップ等のOEM、棚物以外の家具製造といった多様な事業展開を推進。また、地域6社共同でのシリーズ家具の開発や、JAPANブランド育成支援事業を通じて国内のみならず海外の展示会への出展なども行ってまいりました。
これからも、時代の変化に対応し、お客様のニーズに応えられるよう、柔軟にものづくりを続けてまいります。皆様からの変わらぬご支援とご協力を、今後とも宜しくお願い申し上げます。
株式会社 大雪木工

大雪山系と大雪木工
また、旭川家具で多く使用されるナラ等の人気の流通が確立された材料のみならず、カバやセン、ニレ等の木材を用い、需要の拡大に合わせて適切な森林管理を行い、合法的な北米産広葉樹の使用に取り組んだ時代もありました。今日では、木材産業との連携により、人気の樹種から希少な等級の木材まで多様な材料を活用することで、北海道産材の使用比率を高め続けています。
そして、生活や流行の変化に対応し、コントラクト案件、ブランドショップ等のOEM、棚物以外の家具製造といった多様な事業展開を推進。また、地域6社共同でのシリーズ家具の開発や、JAPANブランド育成支援事業を通じて国内のみならず海外の展示会への出展なども行ってまいりました。
これからも、時代の変化に対応し、お客様のニーズに応えられるよう、柔軟にものづくりを続けてまいります。皆様からの変わらぬご支援とご協力を、今後とも宜しくお願い申し上げます。
株式会社 大雪木工

大雪山系と大雪木工