事業スタートのお知らせ
2020年4月14日
マオイ蒸溜所 北海道ブランデーファンド
皆様初めまして。
北海道自由ワイン株式会社です。
いよいよ4月より募集開始となりました。
北海道から世界を目指すための事業が開始となりました。
今回の募集内容は「マオイ蒸溜所」の蒸留設備を整備するためのファンドになっていますが、
事業の全体像をお伝えしたいと思います。
当グループでは、2017年6月に旧有限会社マオイワイナリーをM&Aしました。
実は弊社グループの事業のスタート地点は現在の紅櫻蒸溜所のプロジェクトでした。
蒸溜所を建設すべく準備をしているところに今回のワイナリーのお話を頂きました。
北海道は温暖化の影響で世界的にもワインの生産に向いている地域として世界中から注目を浴びています。
同じお酒ということもあり、軽い気持ちで視察に行ったのですが、
この広大な石狩平野を一望できる立地にほれ込み、M&Aを決意しました。
事の詳細は後にお話しさせていただきますが、この景観を価値あるものにすべく、
今回新蒸溜所及び醸造所を建築して、北海道から世界につながるブランドを構築していきます。
総事業費6億円のプロジェクトです。
ワイン畑 1億円
新蒸溜醸造所建築 2.8億円
ワイン醸造設備 1億円
蒸留設備 5千万円
その他運転資金 1.45億円
事業資金としては、下記が決定しています。
自己資金 1.55億円
A-FIVEの投資 1.5億円
融資 3.7億円
そこに今回のセキュリテファンド 5千万円 となっています。
どのような事業を共有して見守って頂けたら嬉しいです。
皆様のご協力お待ちしております。
北海道自由ワイン株式会社です。
いよいよ4月より募集開始となりました。
北海道から世界を目指すための事業が開始となりました。
今回の募集内容は「マオイ蒸溜所」の蒸留設備を整備するためのファンドになっていますが、
事業の全体像をお伝えしたいと思います。
当グループでは、2017年6月に旧有限会社マオイワイナリーをM&Aしました。
実は弊社グループの事業のスタート地点は現在の紅櫻蒸溜所のプロジェクトでした。
蒸溜所を建設すべく準備をしているところに今回のワイナリーのお話を頂きました。
北海道は温暖化の影響で世界的にもワインの生産に向いている地域として世界中から注目を浴びています。
同じお酒ということもあり、軽い気持ちで視察に行ったのですが、
この広大な石狩平野を一望できる立地にほれ込み、M&Aを決意しました。
事の詳細は後にお話しさせていただきますが、この景観を価値あるものにすべく、
今回新蒸溜所及び醸造所を建築して、北海道から世界につながるブランドを構築していきます。
総事業費6億円のプロジェクトです。
ワイン畑 1億円
新蒸溜醸造所建築 2.8億円
ワイン醸造設備 1億円
蒸留設備 5千万円
その他運転資金 1.45億円
事業資金としては、下記が決定しています。
自己資金 1.55億円
A-FIVEの投資 1.5億円
融資 3.7億円
そこに今回のセキュリテファンド 5千万円 となっています。
どのような事業を共有して見守って頂けたら嬉しいです。
皆様のご協力お待ちしております。